洋楽中心生活
Warm Breeze

音楽は心の糧、生活のサプリメント。洋楽を中心に極上の音楽との生活を綴ります。

Marc Jordan / Mannequin (1978年) - アルバム・レビュー

2017年05月11日
AOR名盤(1978年) 2





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Warm Breeze
この記事を書いた人: Warm Breeze
70年代、80年代の洋楽やAORを中心に、心の栄養と生活の潤いを与えてくれる素敵な音楽を紹介します。どちらかというと埋もれている名作を紹介したいという気持ちが強いです。

コメント2件

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240

大好きなアーチストです

おはようございます。
マーク・ジョーダンの初期2枚のアルバムは未だに私の愛聴盤となってます。①「Survival」なんかは最初聴いたとき、感動しました。演奏もグルーヴィーだし。個人的にはフォーキーな③「Mystery Man」が大好き。デイン・ドナヒューにも通じる楽曲ですね。このギターは私もラリーだと思います。
ただ本作、。マークは後に「ゲイリーのアルバムだ」と仰ったらしい。それくらいゲイリー・カッツの色が出すぎているかも。でもセカンドもジェイ・グレイドン色が濃いですが(笑)。
マークは後に松田聖子にも楽曲提供してましたね~。

2017年05月13日 (土) 08:25

Warm Breeze

Re: 大好きなアーチストです

240さん、こんにちは。

『マネキン』派の人、多いですね~。この2枚は甲乙つけがたい良さがありますね。
SSWのマーク・ジョーダンを楽しむなら『マネキン』。Jay GraydonアレンジのAORサウンドを楽しむなら『ブルー・デザート」という感じでしょうか。

> マークは後に松田聖子にも楽曲提供してましたね~。
そうなんですね~。知りませんでした。
ネットで調べたら、「ガラスの林檎」「瞳はダイアモンド」「赤いスイートピー」などの英詩も担当したようですね。

2017年05月13日 (土) 11:10