洋楽中心生活
Warm Breeze

音楽は心の糧、生活のサプリメント。洋楽を中心に極上の音楽との生活を綴ります。

Keane / Keane (ドライヴィング・サタデイ・ナイト) (1981年) - アルバム・レビュー

2019年03月19日
AOR名盤(1981年) 6





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Warm Breeze
この記事を書いた人: Warm Breeze
70年代、80年代の洋楽やAORを中心に、心の栄養と生活の潤いを与えてくれる素敵な音楽を紹介します。どちらかというと埋もれている名作を紹介したいという気持ちが強いです。

コメント6件

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240

TDK

ご無沙汰しております。
キーン、懐かしいですね。私の世代は、TDKで使われたカッコいい曲というイメージです。邦題「ドライビング・サタデーナイト」。Drivingなんて英語は使われていないのに、ドライビングしている感じの曲で、邦題としてもGood!
アルバムもこの曲だけじゃないんですよね。

2019年03月21日 (木) 07:27
Warm Breeze

Warm Breeze

Re: TDK

240さん、こんにちは

この曲、TDKのCMソングだったんですか~。ナイスな選曲ですねぇ! 曲のPVを240さんのブログで見ましたけど、カッコいいですね。他の曲も本格派という感じで聴きごたえがあります。もう少し長く活動して欲しかったバンドですね。

2019年03月21日 (木) 11:08

水津 浩志

僕もこのアルバムを持っていますよー。
あどけない兄弟が中心なのに、大人顔負けのサウンド!
アルバム全体を通して
クオリティが高かった印象ですi-234

240さんも書かれていますが、
当時僕もCMでこの曲を聴いて好きになりました
Rock用、Pops用、Jazz用にジャンル分けをしたカセットテープのCMで
この曲はRock用。

46分や60分などが主流の時代に54分という長さでした
そこはシャレだったみたいです(笑)

2020年03月12日 (木) 05:12
Warm Breeze

Warm Breeze

Re: タイトルなし

水津さん、コメントありがとうございます。

このアルバム、クオリティ高いですよねぇ。特にJohn(弟)のドラムスには天性の才能を感じます。

54分のカセットテープって確かにありましたね。私も持ってました。46分のカセットだと微妙に収まらないアルバムのダビング用でした。

90分のカセットテープの両面にアルバム1枚ずつ入れて聴いたりしてましたが、少し欲張って(ケチって?)120分のカセットテープを使うと、テープが薄くて絡まったりして、、、懐かしいです。

2020年03月12日 (木) 09:47

Rooster.Cogburn

発売当時、TOTOの弟分のキャッチフレーズと共に耳にタコの勢いでTVスポットが流れてました。若いしルックスも悪くないので、アイドルっぽく売りたかったのだろうか。

数年後、ジョンはボズの来日公演に同行してドラムを叩いてましたけど、ドタドタしていて、ちょっと違うかなと思った。やはり、そこはジェフが上だった。

2020年05月13日 (水) 16:45
Warm Breeze

Warm Breeze

Re: タイトルなし

Rooster.Cogburnさん、コメントありがとうございます。

ジョン・キーンはジェフ・ポーカロよりも10歳くらい年下なので、来日公演で感じた違和感のようなものは「若さゆえ」かも知れないですね。あるいはやはり実力の差かも。ジェフのドラムスには天性の "しなやかさ" がありますよね。

2020年05月14日 (木) 13:10