洋楽中心生活
Warm Breeze

音楽は心の糧、生活のサプリメント。洋楽を中心に極上の音楽との生活を綴ります。

Bobby Caldwell / Heart Of Mine (1989年) - アルバム・レビュー

2019年09月16日
AOR名盤(1984~1990年) 6





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Warm Breeze
この記事を書いた人: Warm Breeze
70年代、80年代の洋楽やAORを中心に、心の栄養と生活の潤いを与えてくれる素敵な音楽を紹介します。どちらかというと埋もれている名作を紹介したいという気持ちが強いです。

コメント6件

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ローリングウエスト

1989年は仕事が超多忙でもう洋楽興味は全くなくなっておりましたが、ボビ゙ーコールドウエルはまだこの頃も頑張っていたのですね。当時はラップブームの印象があるので・・
(PS)小生もAORの名アーティスト・ポールデービスを公開いたしました。

2016年10月23日 (日) 13:32

Warm Breeze

Bobby Caldwellは今も活躍してますよ

確かに80年代も後半になると、AOR的な音楽のブームは去っていましたね。
Bobby Caldwellは寡作ですが、その後もコンスタントにアルバム制作をしていて好感が持てます。
歳を重ねても魅力的な男性ですね。
RWさんのPaul Davisの記事も楽しみに読ませていただきます。

2016年10月23日 (日) 19:16

240

エイティーズAORの名盤

こんにちは。
80年代のAORの名盤ですね。
私は大学生の頃、このアルバムをテープにダビングして、よく夜のドライブに聴いてました。懐かしい。セルフカバー中心のアルバムですが、実に楽曲がいいですよね。
(ちなみにこの記事は過去のリメイクですか⁇)

2019年09月16日 (月) 12:55
Warm Breeze

Warm Breeze

Re: エイティーズAORの名盤

240さん、こんにちは

このアルバムを聴きながら夜のドライブは最高ですね。私は経験ないですが、とてもいい気分で走れそうです。この記事は3年前に書いた記事のリライトです。前に書いた記事が気になって、最近はリライトが主になってます。

2019年09月16日 (月) 16:44

Rooster.Cogburn

AORブーム

80年前後のAOR最初のピークとその後の落ち込み、そして88年のボズ再始動と89年のボビー・コールドウェルの復活。結構な話題で、これからまたAORが楽しめると思いましたがブームは一過性でした。本当に業界は変わったんだと思い知りましたが、まあ、その時、遺産(新しいファン)が増えたから、今でも小規模ながら復活するのかなぁと思います。

若い方々へ、これからもAOR楽しんで下さい。

因みに私もこれで夜のドライブを楽しみました。

2020年04月12日 (日) 00:53
Warm Breeze

Warm Breeze

Re: AORブーム

Rooster.Cogburnさん、コメントありがとうございます。

AORのブームは10年おきくらいに来る感じですかね。直近では、Boz Scaggsの『Silk Degrees』の発売40周年を記念して2016年夏に盛り上がった「AOR CITY 1000」でしょうか。おかげで、それまで入手困難だったCDを何作品かまとめて購入できました。

私は2000年前後の再評価ブームの際にAORの魅力を知りました。普遍的な魅力があると思うので、今後も繰り返し人気化するのでしょうね。

2020年04月12日 (日) 07:02